ログインプロテクト

オートロックで侵入防止



2021年夏リリース予定
本人所有のスマートフォンで「今から認証するよ」と合図を送ってから1分間だけ、PassLogic認証サーバが認証を待ち受ける状態になります。
それ以外のすべての時間帯は、自動的にログインプロテクトがかかり、どのようなパスワードを送っても認証自体を受け付けません。

– ログインプロテクトとは –

ログインプロテクトは、PassLogic認証サーバがパスワードを受け付けるタイミングを、利用者自身の判断で制御する機能です。利用者がログインフォームを使う時は、専用のスマートフォンアプリを立ち上げてワンタップするだけでログインプロテクトが解除され、認証サーバーが認証要求を受け付けられる状態になり、普段通りにログインできます。
利用者がログインフォームを使わない時には、どのようなパスワードが送られてきても、パスワードの正誤判定をせずに、ログイン処理を中断します。したがって、あらゆるパスワード攻撃を無効化することができます。
また、ログインプロテクトを解除してから1分が経過すると、オートロックシステムのように、自動的にログインプロテクトによる保護が始まるため、ログインプロテクトの掛け忘れも発生しません。


– ログインプロテクトで対策可能な主な脅威 –

ログインプロテクトは、ワンタイムパスワードと組み合わせることによって、より強固なセキュリティを実現します。

ログインプロテクトは、ワンタイムパスワードと組み合わせることによって、より強固なセキュリティを実現します。
対策が難しいとされる「リバースブルートフォース攻撃」や「パスワードスプレー攻撃」についても対策することが可能です。

– ログインプロテクトの主な特徴 –

ワンタップで安心が大きく向上
鍵ではなく、鍵穴側のセキュリティ
特許取得技術 安心の日本産


– 他の機能を見る –

トークンレス
ワンタイムパスワード

セキュリティ&
使いやすさを両立!

ソフト&
ハードトークン

複数の認証方式から「お客様にピッタリ!」を選択

ログインプロテクト

オートロックで侵入防止

WindowsOS
認証

PC内の情報資産に
強固な鍵を

クライアント
証明書認証

不審な端末を
アクセスブロック

アクセス
コントロール

アプリ単位で
柔軟に接続制御

シングルサインオン

利用者/管理者の
生産性UP

豊富な連携方式

あらゆるテレワーク
システムと連携

AD連携

ユーザー情報を
自動更新

サポート自動化

サポートコストを
大幅カット

マルチポリシー

複雑な組織体系にも
柔軟に対応

サーバー冗長化

可用性・災害に
万全の備えを



PAGE TOP